|
|
この追悼HPを初めて観て、数年に成ります‥未だに現実を受け入れない自分ですが‥なんとなく30歳の最後の気持ちと区切りで書き込みさせて頂きます。
私が、初めてFISCOへライセンスを取得して走行した日に‥GAKUさんが愛車のGT−Rと数台のGT−Rオーナーの方々と立ち話していた所に遭遇しました。
以前から色々な媒体でGAKUさんの存在を知っていましたので、一度は逢いたい&話してみたいと軽い気持で思っていましたが‥始めて拝見したあの日は、初対面でも基本的に誰でも話しかける人見知りの無い性格の私でも「GAKUさんの不思議な神々しいオーラ」に少し離れた所から御姿を見続けるのが精一杯でした。
湾岸が遠くても‥私にとって、あの方はそんな存在の方なのです。。
今を思えば、話せなかった一生の悔いは残りますが‥今でも昨日の事のように脳裏に御姿は焼き付いております。
深夜に高速を乗って、流れる灯りを観ながら走る度に‥GAKUさんの事を思い出します。。
|
|