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二次対策講座さん、
他地区受験者でももちろん参考になると思いますよ。
なにより、個人面接は場数を踏むことですが、講座ではしっかり対策をしてくれます。
また、集団面接の資料(横浜や川崎・・その他)などもいただけるので、他地区とはいえ採用側が受験者に何を求めているかが分かると思います。
講座の申し込みは締め切っていますが、受講希望ならばキャンセル待ちなどの確認をされてみてはどうでしょう。
まなさん、
希望受験自治体はどこでしょうか。
私の自治体では小学校は全科として採用し、その中から希望者が音楽専科に配属されます。
ただ、音楽専科枠で採用をしていないため、希望しても希望が通るとは限りません。
というわけで、私の自治体では小学校全科の免許があれば音楽専科の教師になることは原則可能です。
ただ、私の知り合いの専科の先生は音楽科出身でした。
全科の免許しかなくても、専科の教師として任せられるような経歴をしっかりアピールすることも一つの方法かもしれません。結局は配属する側に専科を任せられると判断させればいいわけですから。
まずは希望自治体が全科の免許のみで受験できるか確認してみてはいかがでしょうか。
こんばんわ さん、
たとえば、地区センター(行政機関)などの体育館を利用してみるといいかもしれませんよ。
私は、認定試験の練習で地区センターの体育館のマットを借りて練習しました。
跳び箱はあまり聞きませんが、たとえば小学校の地区解放制度(地域の方々が小学校の体育館などを利用する制度)を利用できるかもしれません。
ただし、原則は団体利用なので、仲間を募って申し込むのが手かもしれません。
とにかく、あきらめないであらゆる方法を探してみてください!
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