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アメリカ帝国の日本支配計画

 投稿者:???  投稿日:2015年 1月 2日(金)22時00分56秒
   わが国がTPPに加盟したら、米国から安い商品が大量に入って来る。その結果→わが国の農業・工業は壊滅する!!
 米国産の安い牛肉が入って来る。→全頭検査がないため、狂牛病病原体で汚染された牛肉が大量に入って来る。その結果→日本人の大多数が狂い死にする!!
 自民党政権は米国政府と結託し、憲法九条を改悪する。→自衛隊は、「国民のための軍隊」から「米国の傀儡軍」となる。その結果→わが国は米国の世界征服に加担させられる!!
 日本の産業が壊滅し、街に失業者と浮浪者が溢れる。→犯罪発生率が増加する。その結果→わずかな金のために平気で殺人をする連中が出てくる!!
                合衆国日本州に賛成ですか?
                   埼玉一八八四
 
 

(無題)

 投稿者:顔文字  投稿日:2013年 9月25日(水)01時16分44秒
  (*‘ω‘ *)(・ω・)(・ω・;)( ̄ω ̄;)。゚(゚´Д`゚)゚。(´・ω・`)(´¬`*)( ´ ▽ ` )ノ(*´ω`)o(´□`;)(=ω=。)(´ω`;)(´ x `;*)(*`ω´*)(;ω人)(ヽ´ω`)(;゚д゚)(`・ω・´)(^_^;)(*´∀`)(;´Д`)Σ(゚д゚ノ;)ノ  

隣の侵略者

 投稿者:ネル。。ー?ユ  投稿日:2013年 9月 3日(火)21時49分51秒
   埼玉県飯能市笠縫には、北鮮の特務機関があります。
 組織の首領は、宋 天学といいます。木工会社を隠れ蓑にして、麻薬の製造と密売をしています。

  
 

連絡ください

 投稿者:りょうこ31  投稿日:2013年 8月18日(日)00時09分55秒
編集済
  31歳♀です
sherryhouse2008@ezweb.ne.jp
090-7679-4507
 

お気に入りッ!

 投稿者:名無し  投稿日:2010年10月22日(金)23時26分38秒
編集済
   『星降る夜にデリンジャー!』(紅くりす&猫島 礼 ナポレオン文庫刊)のミカリンさんは、菱縄打たれるために生まれて来たようなエッチなプロポーションの持ち主です。
 「君は服より縄が似合う……なんてねッ」
 

★☆人妻・OL 交際くらぶ☆★

 投稿者:nobueメール  投稿日:2010年 6月 7日(月)11時47分31秒
  ★☆人妻・OL 交際くらぶ☆★

ひみつの交際ご希望の淑女が

  貴方との出逢いを

    待っています・・・♪



 未成年の方は、ごめんなさい。
 

食い込みクイーン ケイト

 投稿者:蕃 一春  投稿日:2010年 1月14日(木)21時42分18秒
編集済
   ケイトさんは、樹脂張りの冷たい床に座り込み、股を広げて荒縄の食い込んだ割れ目をさらけ出した。
 「……ねえ、お願い。ここの縄を引っ張って。めり込んでしまうぐらいに……」
 彼女は鋭い瞳を涙で潤ませ、切なげな表情で僕を見た。
 「え~、いいんですか?」
 僕は、縄が痛々しいほどきつく食い込んでいるケイトさんのアソコを見つめながら言った。
 紅色をした肉の裂け目の間から、ゴツゴツした縄の表面がわずかに見えていた。これ以上食い込ませたら、女の敏感な肉芽がつぶれてしまいそうだ。
 「ねえ、お願い……」
 一瞬、縄をくわえ込んだ女唇がささやいたような気がした。僕はドキリとした。
 「……じゃあ、いきますよ」
 僕は彼女の股縄に恐る恐る手を伸ばした。右手の人差し指で縄を引っ掛け、ゆっくり上へ持ち上げる。
 「ひゃあん素敵っ! とても気持ちいいのっ!!」
 ケイトさんは、荒縄でくまなく飾られた豊満な裸身をよじった。
 「ケイトさんって、すごくエッチなんですねっ。食い込む縄からおつゆがたっぷりあふれてますよ~」
 僕が縄をくいくい引っ張るたびに、アソコから熱い淫液が湧き出し、縄はグッチョリ濡れている。
 「あんまり意地悪しないでぇ……」
 ケイトさんは今にも泣き出しそうなあえぎ声をたてた。鋭い目に涙があふれ、頬を伝って流れた。
 「だ~め。ケイトさんがイっちゃうまで、いっぱい食い込ませてあげるねっ♪」
 僕は、股縄を引っ張る手を自分でも止める事が出来なかった。右手に掴んだ縄を更に強く引っ張り、左右に激しく揺す振らした。
 「ひぎゃあああああああああぁぁぁぁぁぁんっ!!」
 ケイトさんは激しくかぶりを振った。ストレートの長い黒髪が乱れた。
 緊縛された豊満な裸身が大きくうねった。
 「……はっ、はっ、はっ、はっ、はぁっ…」
 ケイトさんの弓なりに倒れた体が、ガクガクと震えていた。床の上に、分泌された愛液の池がいくつも出来ていた。
 「……はぁ、気持ちよかった―」
 ケイトさんは、床に頬を付けた状態で小さくつぶやいた。その目には挑発的な輝きがあった。
 「また、いっぱい縛ってね」
 「はっ、はいっ…」
 僕は左手で自分の後頭部を掻きながら小さく一礼した。
 ―僕は店を出た。さきほどの出来事は夢なのか現実なのか、妙な感覚が脳内で渦巻いていた。(この物語はフィクションです)
 

緊縛牝犬クイーン ケイト

 投稿者:蕃 一春  投稿日:2009年 8月12日(水)23時55分46秒
編集済
   土曜日の夕方。僕は、いつもの埼玉県S市I町にある某古書店に行った。
 僕は店の奥にあるアダルトコーナーに入った。そこで本棚に大量に並んだエロゲー雑誌のバックナンバーを探した。
 5分ほどして、有名エロゲー誌『メガストア』1994年9月号を発見した。僕はその雑誌のページをパラパラめくってみた。するとある記事が目に留まった。それはこの雑誌の人気コーナー『緊縛牝犬クイーンコンテスト』である。

 豊満な肉体を縄でくまなく飾ってやると、気の強い普段からは想像も出来ないような弱気な表情になった。
 「ああ、もう許して下さい……」
 身をよじる程に喰い込む縄に愛撫され、濡れそぼつ花びらを押し広げて侵入した欲棒にも、自ら腰を使って奥まで突いてもらおうと発情する淫乱な牝犬になってしまう。

 僕は雑誌を本棚に戻した。自身の心臓は激しく高鳴り、股間が熱くなっていた。アダルトコーナーの出入り口近くに目を向けると、そこに「あの人」がいた。
 「あっ!!」
 「いっぱい縛れて、いっぱい抜ける、(ノヴァなら)いっぱい縛れて、いっぱい抜ける~♪」
 その若い女性は大人の色気漂う美女だった。長い黒髪を振り乱し、荒縄で淫らに飾った豊満な裸身を見せ付けるように激しく腰を振っていた。
 「……あのー、僕、PC-98持ってないんですけどー…」
 僕は右手で後頭部をかきながら言った。
 「じゃあ、これならどう?―」
 彼女は床の上にしゃがみこみ、足を大きく広げた。紅色をしたアソコに、荒縄が深々と食い込んでいた。
 「ねえ、ここの縄を引っ張って…。めり込んでしまうぐらいに…」
 「うっ……!」
 僕は両手で自分の股間をおさえた。股間のモノが激しく膨張しているのを意識したからだ。
この時、僕は自分が食い込みフェチである事に気づいた。
 (この物語はフィクションです)
 

伝説のエロゲー

 投稿者:蕃 一春  投稿日:2009年 8月 2日(日)22時07分10秒
編集済
   初投稿です。よろしくお願いします。この場をお借りして、ちょっとエッチなショートショートをお送りいたします。

 僕は、埼玉県S市I町の某古書店に行った。
 更に店の奥に進み、アダルトコーナーに入った。
 商品棚にはたくさんのエロゲーが並んでいた。僕はその中からあるソフトを発見し、手に取った。
 それは、『NOVA(ノヴァ)-魅入られた肢体-』である。1990年代に大ヒットしたが、今ではすっかり忘れ去られている。
 僕は背後に人の気配を感じ、後ろを向いた。
 「あっ!」
 僕は驚いた。
 「いっぱい縛れてーいっぱい抜けるー(ノヴァなら)いっぱい縛れてーいっぱい抜ける~♪」
 ショートヘアーのボーイッシュな美少女が、荒縄でくまなく飾った豊満な裸身を見せ付けるように腰を振っていた。
 根元から縄で絞られたロケット型の巨乳がプリプリ揺れ、腰降る程にアソコに食い込む縦縄からは熱い雫が垂れている。
 「―あっ、そうだ、オレPC-98持ってないんだ・・・」
 僕はソフトを棚に戻した。
 「ガ~~~~ン!!(死後)」
 美少女は額に汗をかきながら繊細な顔を歪ませた。
 (この物語はフィクションです)
 

いきなりですが

 投稿者:のりメール  投稿日:2005年 1月23日(日)18時09分10秒
  新掲示板に移行します~

http://www1.rocketbbs.com/612/nori321.html

新しい掲示板でもよろしくお願いします~
 

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