投稿者
 メール
  題名
  内容 HTMLタグ動画検索
    
  画像
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

[PR] スタッフ求人  東海の求人・転職  ポイントサイト
teacup. ] [ 掲示板 ] [ 有料掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ ブログ ] [ チャット ]

全58件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  |  《前のページ |  次のページ》 

カモ族の活動

 投稿者:つしま  投稿日:2009年 3月10日(火)11時29分48秒
返信・引用
  カモ族が海洋民族であることはよく知られていますが、陸上交易においても重要な中継点を掌握していたようです。とくに日本海と瀬戸内を結ぶ陸上のルートにはカモの地名が点在します。たとえば由良川と加古川の接点である兵庫県氷上の賀茂、日野川と旭川水系の接点の岡山県の美甘、鳥取の千代川と吉井川水系の接点である津山市の加茂。これらのルートに沿って銅鐸の出土地も多いようです。  

Re: はじめまして

 投稿者:ペギラ  投稿日:2009年 3月 8日(日)21時48分14秒
返信・引用
  > No.62[元記事へ]

つしまさんへのお返事です。

> 私もカモ族にはまっています。カモ族の探求は地名から。そのように考えて全国のカモ・ガモのつく地名を1000ヶ所以上収集しました。分布を考察すると、古代カモ族の活動の様子が浮かんできます。

いらっしゃいませ。。。m(_ _)m

地名探求いいですね〜!!

カモ地名、とりあえず、収集することは非常に大切なことだと思います。
カモにかぎらず。ですが、
分厚い屁理屈を作成するには、絶対に必要なものです。

屁理屈という言い方は極端ですが、
懐が深くないと、うすっぺらいものになってしまいます。
だから、
そこを足がかりに、一つずつ、丹念に、じっくり見つめていこうと思っています。

面白いネタがありましたら、教えてくださいね。!”!
よろしくお願いいたします。

がしかし、現状、超忙しくて、時間がないのが。。。(苦)
 

はじめまして

 投稿者:つしま  投稿日:2009年 3月 4日(水)10時11分35秒
返信・引用
  私もカモ族にはまっています。カモ族の探求は地名から。そのように考えて全国のカモ・ガモのつく地名を1000ヶ所以上収集しました。分布を考察すると、古代カモ族の活動の様子が浮かんできます。  

このたびはありがとうございました

 投稿者:佐々木  投稿日:2008年 9月 7日(日)11時18分32秒
返信・引用
   いろいろありがとうございました。
 感謝感激です。今日は○0歳の誕生日、いやうれしかった。百までがんばるでごわす。

 ぺぎらさんに神の加護あらむことを。
 銅鐸カモにも期待しています。

 でもお客さんが。。。
 

銅鐸と鴨という妄想

 投稿者:ペギラ  投稿日:2008年 8月13日(水)00時25分20秒
返信・引用
  秦妄想、製鉄妄想という部分に関して
厳しく非難したこと多数。過激になりつつあるので他サイトには
出現しませんが。(笑


銅鐸と鴨という妄想について自戒

賀茂地名地に銅鐸が。
大場先生の面白い発想に勝手に歓喜しおもしろおかしく踊っています。

が。

詳細は、どうか。。

古代地名地、賀茂、鴨地名地と深く関わるのは、
きっと京都賀茂の影響だろうと思う。
まず、間違いないだろう。

が、
根底には、水信仰が存在するのだと信じています。

そう、水神信仰=鴨 だと。

京都賀茂も水神信仰が根幹ではなかろうかと。
氏族的には、賀茂の血族ではない白髪部の一族ではあるが、
鴨県の管理者となった鴨県主であることは間違いない!
であるがゆえに、鴨一族ではないが、
地方の賀茂地名地となる地域の県主レベルの権力者たちがこぞって、
尊ぶ存在として賀茂神を召喚していった。とうストーリー

その地域は水神信仰が色濃く残った。
ゆえに、銅鐸が沢山残っている地域なのであると。

妄想が妄想を呼んでいるとは、思わない昨今です。
 

Re: こんばんは

 投稿者:佐々木  投稿日:2008年 5月 4日(日)22時39分45秒
返信・引用
  ペギラさんへのお返事です。

おじゃまさんでした。
私の方では「かも」は「蒲生」と書いてましたね。
 

こんばんは

 投稿者:ペギラ  投稿日:2008年 5月 4日(日)21時03分57秒
返信・引用
  ようきや〜した!佐々木さん!!
と、名古屋弁でした。。

「さ」が銅
う〜ん(^_^;)

銅が鳴くなら、「さなぎ」
なんてね。。。

でも、個人的には、「砂」というか、そんな感じがします。

「砂」には、「辰砂」も「砂鉄」も含まれるんじゃなんかと?
大まかに、鉱物系全体。

そんなことを私は思っています。
 

さなぎ

 投稿者:佐々木  投稿日:2008年 5月 4日(日)13時44分2秒
返信・引用
   さなぎの「さ」は銅のことでないですか。「ぎ」は器と当てると、「な」が問題です。
銅以外の材質で「なぎ」があったのでしょうか。
 単なる勘ですが、伊賀国の佐那具の地になにか重要なヒントがあると思います。
 大阪新町吉田屋(遊郭?)は江戸時代の絵図や新撰組などで場所は確認できますが、弥生時代には砂浜で、船付き場かなんかあったところでしょう。今どこの博物館がもっているのでしょうか。
 銅鐸の出土地は海浜か見晴らしのよいところでしたので、高地性集落の分布と関係があるように思う。海に舟が来たときの合図の鐘だったのか。低いところと高いところの連絡には使われていたのでしょう。
 また分布の大部分は、近江源氏の佐々木氏や仁徳天皇系の佐々木氏の根拠地でありまして、「ささ」の文字から銅が推定できます。自然銅はさささだそうです。
 

さなぎ

 投稿者:佐々木  投稿日:2008年 5月 4日(日)12時13分50秒
返信・引用
  さなぎの「さ」は銅のことでないですか。「ぎ」は器と当てると、「な」が問題です。
銅以外の材質で「なぎ」があったのでしょうか。
大阪新町吉田屋は江戸時代の絵図で場所は確認できますが、古墳時代には砂浜で港かなんかあったところでしょう。
 

Re: 阿波海部氏

 投稿者:ペギラ  投稿日:2008年 1月14日(月)11時39分28秒
返信・引用
  > No.51[元記事へ]

せいすいえいこさんへのお返事です。

> ウィキペディア「海陽町」歴史項目の書き込み者です。こちらの「加茂と海部」のページを「海陽町」「ノート」にリンクさせていただけないでしょうか。
>

どうぞどうぞ。(^_^;)

面白い話です。。興味が沸くのですが、いかんせん、現在考える時間が無い!

ということでよろしくお願いします。

http://ec.sakeweb.or.jp/moritaya/

 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  |  《前のページ |  次のページ》 
/6 


[PR] ディズニー英語システム コンタクトレンズ 花瓶