尖閣諸島の領有権問題  掲示版

尖閣諸島は我が日本国の領土です。 併し、東シナ海に対する中国の覇権意識は猛烈なものがあり、一歩譲ることは100歩譲るのと同じです。ヒサシを貸したら母屋そのものをとられます。中国は日本人の常識が通じる国ではありません。誠意とか思いやりとか善意があれば彼らもそれを返してくるということはありません。そのことを肝に銘じて交際すべきです。

    ☆★☆★ブログデコに最適!?teacup.のブログパーツ大集合!!☆★☆★ Reload


投稿者
メール
題名
   
内容
(自動改行します。利用可能タグ一覧
画像
URL
 
 

 [ >>プロフ♀友検索<< ]  [ パソコン・テレビ無料処分 ]  [ プロフ検索で○○友探す? ]  [ いらないバイク⇒高価買取 ]
teacup. ] [ ブログ ] [ 無料掲示板 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログパーツ ] [ プロフィール ]

全152件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 

突きん棒漁  投稿者:管理人  投稿日:2008年 6月16日(月)09時20分27秒   返信・引用
  クロカジキを調べていたら面白い記事と遭遇。
「突きん棒漁」という漁法があるそうですが、
尖閣諸島近海でも昭和30年代に行われていた
ようです。


臼杵の突きん棒漁
http://www3.coara.or.jp/~chidori/sam/tsukinbou.html
取得日 2008/06/16 09:13:18
<昭和時代・前半>
昭和になるとまた突きん棒漁は盛んになり、マグロ延縄と並び、突きん棒は大分の遠洋漁業の中心でした。
ある船では、北海道沖でクロマグロの大群に遭遇。 船にあった50本のモリをすべて使いきり、304匹のクロマグロを水揚げしたといいます。 台湾沖でも豊漁が続き、今ならニュースになるような巨大なシロカジキなどもよく捕れた。
12月〜2月は伊豆・銚子沖、3月〜4月は油津沖、6月〜8月は三陸沖、9月〜11月は韓国沖、他に9月〜4月は台湾沖で操業する船もあり、突きん棒漁は周年操業が主となりました。
しかし戦争が激しくなるにつれ、豊後水道一帯の航行が制限され、漁民も出兵などで突きん棒を含む遠洋の漁船は壊滅状態になってしまいました。
終戦後、船を建造し、突きん棒船はまた増えていきました。
しかし、この時期に韓国側から一方的な操業規制(李ライン)の設定によって韓国沖に出漁できなくなってしまい、周年操業が困難になり、さらに油津沖も不漁となり、また突きん棒船は減ってしまいました。
昭和31年、韓国沖、油津沖に代わる東シナ海の漁場を開拓しました。 9月〜11月は対馬・壱岐・五島付近に絞り、東シナ海では1月〜3月は魚釣島(尖閣諸島)近海、3月〜5月は草垣島近海。
東シナ海の漁は大成功を納め、これにより、またまた突きん棒漁は盛り上がり、昭和34年当時には、30トン級の大型突きん棒船は、70隻にもなりました。
この頃、中学校の校長の給料が3万円だったころ、突きん棒船の乗組員の給料は10万円以上だったといいます
 

pinacles 様  投稿者:管理人  投稿日:2008年 5月23日(金)23時00分12秒   返信・引用
  拝読していましたが、お返事かけずにいました。

先日は失礼いたしました。
手紙を入れていないまま投函してしまいました。
石垣のN氏にも送りましたが同じでした。

今まで政治の方で忙しく、
古賀辰四郎の資料のアップの準備を一つだけ進めています。
アップする前にはお届けしたいと思っています。
 

「古地図が証す尖閣諸島の真実」  投稿者:pinacles  投稿日:2008年 5月10日(土)22時22分30秒   返信・引用
  管理人様、お久しぶりです。
今日郵便受けに「古地図が証す尖閣諸島の真実」が届けられていました。
ありがとうございます。
拝見するに、大変興味深い内容だと思います。
明治政府が1885年からの請願を漸く諒承したのが1895年です。
1889年に清国側がこのような地図を作成していたのなら、
10年も待たずに正式編入しろよと言いたくなったりもしますが・・
今はざっと読んだ程度ですので、あとで改めて精読させていただきます。

素晴らしい資料、本当にありがとうございます。

では、失礼します。
 

Re: 尖閣に住む  投稿者:管理人  投稿日:2008年 5月 2日(金)01時09分42秒   返信・引用
  > No.341[元記事へ]

渡邊さんへのお返事です。

> ゴルゴ13が尖閣に上陸、魚釣り島を本籍として日本を守っている、安心、安心

聞き込み有り難うございました。
尖閣諸島を巡りいちゃもんつけているのは誰でしょうか。
本気で書いておられるのか、遊んでおられるのか知らないけれど、スケールが違い過ぎます。
笑い話です。
ガス田を守る為に軍艦を派遣し、ミサイルを打てる国から国家とは悪だと教えている国とが相争うとです。今争いよるとです。
13億の人間相手に領土ば守るとです。
そのレベルの話をして下さい。
 

尖閣に住む  投稿者:渡邊  投稿日:2008年 4月29日(火)03時09分56秒   返信・引用
  ゴルゴ13が尖閣に上陸、魚釣り島を本籍として日本を守っている、安心、安心  

尖閣の件返答  投稿者:ゴルゴ13  投稿日:2008年 4月24日(木)08時07分27秒   返信・引用
  > No.326[元記事へ]

ゴルゴです、私達が尖閣の魚釣り島に上陸して2泊した時の作業風景、や宿泊状況などの資料は平成8年に尖閣資料集として本にしました。本は尖閣諸島防衛協会に在ります。このブログの写真も我々が保存しているものでその本から転載したものと思います。
古賀さんの奥様は平成当初まで沖縄県那覇市東町の古賀宅に住んでいました。
 

少年達と尖閣列島  投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月11日(金)19時43分0秒   返信・引用  編集済
  お送り戴いた望月雅彦氏の「古賀辰四郎と大阪古賀商店」は数年前に探し続けて望月氏にも入手方法を質問致したのですが、「国立国会図書館に多分残っているのでは」という返答で、入手できなかったものでした。

この論文中に古賀辰四郎年譜がありますが、一九〇八年の項に「五月、宮城、福島二県より七歳十一歳の貧児十一名を丁年迄の契約にて雇入れ渡島せしむ。」とあります。

この「尖閣諸島の領有権問題」にある「尖閣諸島写真地図集 」
 http://senkakujapan.jog.buttobi.net/
の中の
「開拓時代と跡地 」
 http://senkakujapan.jog.buttobi.net/page009.html
の4枚目の写真を見て下さい。
左に五名ほどの少年達が写っています。

もしかしたらこの少年達が
「丁年(二十歳)迄の契約にて雇入れ渡島せし」めた
「宮城、福島二県より七歳十一歳の貧児十一名」の少年達なのでしょうか。

写真を見て涙が出てきました。
私の父も5つ上の叔父も尋常小学校を出て、直ぐに筑豊の炭坑に奉公にでています。
日本が貧乏で、日本国民の幼き者も追いたる者もみんなが働いた時代。

可哀想というんじゃないんです。
一生懸命国民みんなが働いていた時代。
幼くして働いていたのは彼らだけじゃないのですから。

それでも幼い彼らが一生懸命働いたのかと思うと、
写真の彼らに「頑張れよ!」と声をかけました。
そして涙が出てしまいました。

その後の彼らはどうしたのでしょうか。
私たちの祖先がそうやって開拓した土地が中国から狙われているのです。

絶対に守りたい。
守り抜きたい。
そう思います。
 

管理人様  投稿者:pinacles  投稿日:2008年 4月 2日(水)22時58分12秒   返信・引用
  管理人様、こんばんはです。
>今、仲間均市会議員の「危機迫る尖閣諸島の現状」を探しています。
>最後は仲間均議員に直接連絡してみようと思います。
すいません、勧めておいてまたまた書き足りませんでした。
主宰の話ですと、市販流通には出してないようなことを仲間氏が仰っていたそうです。
ので、古本等で入手が困難な場合は仲間氏に直接御連絡した方が良い気がします。

書き足らずで失礼しました。すいませんです。。。
では、失礼します。
 

pinacles 様  投稿者:管理人  投稿日:2008年 4月 2日(水)07時43分26秒   返信・引用
  今、仲間均市会議員の「危機迫る尖閣諸島の現状」を探しています。
やっぱりどうしても見たいですからね。

でも、ないですね。
古本はないし、沖縄国際大学、沖縄大学、拓殖大学、琉球大学には
見つかりましたが、まだ複写のことが可能かどうか分かりません。
最後は仲間均議員に直接連絡してみようと思います。

「仲井間知事への質問とその解答」の件はまだ取りかかっていませんので、
近々取りかかった後にご連絡いたしますので宜しくお願い致します。
 

こんばんわです。  投稿者:pinacles  投稿日:2008年 4月 1日(火)20時35分12秒   返信・引用
  管理人様こんばんわです。
尖閣諸島に対する仲井間知事への質問とその解答をネット等で転載する場合について
閣文社の方から返事を頂いたので、書き込ませていただきます。
“季刊評論誌「沖縄世論」県民の広場(発行:閣文社)”からの転載であることを明記すれば
特に問題ないそうです。アップロードする際は宜しく御願いします。
では、失礼します。
 

古賀辰四郎氏  投稿者:pinacles  投稿日:2008年 3月30日(日)22時55分26秒   返信・引用
  管理人様こんばんはです。
>古賀氏の資料も含めて本当に感謝しています。
いえいえ、喜んでいただいくのがなによりで、僕も嬉しいです。
>資料のアップロード
すいません、一方的に送っておいて、使える使えないの件がほったらかしですね。
新納先生のインタビューは、一応本人に断りを入れれば問題ないと思います。
仲井真知事への質問は、近いうちに閣文社の方に使っても良いか問い合わせてみます。
編纂会サイトも著作権がどうのこうのはまだ作ってないんですよね・・・
まあゆっくりなるたけ早く、頑張ります。
あと、戦前の新聞記事は沖縄県立図書館と沖縄県立公文書館から複写しています。
そこを明記すれば問題ないんじゃないかと
>その時はご相談にのって下さい。
是非是非、ご協力できる限り協力させて頂きます。その時は相談御願いします。

※あと、先日話した仲間均市会議員の写真資料集は必見だと思います。
ヤギに喰われて地表がむき出しになった魚釣島や、漁具、ペットボトルが流れ着いている
南北小島の海岸等々、よかったら是非一度御覧下さい。

では、失礼します。
 

pinacles 様  投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月29日(土)23時53分17秒   返信・引用
  有り難うございました。
携帯からで多くは書けませんが、沖縄世論の記事を漸く書き写したところです。

色んな具体的話が心を踊らせてくれます。

アップする為のものではなく、いつでも引用できる為の準備です。
古賀氏の資料も含めて本当に感謝しています。
この古賀氏の方はアップしたいと思っています。その時はご相談にのって下さい。
 

石垣市議会決議 仲間均市会議員  投稿者:pinacles  投稿日:2008年 3月26日(水)21時23分48秒   返信・引用
  管理人様こんばんはです。
本日午後、石垣市議会議員、仲間均氏にお会いしお話を伺うことが出来ました。
石垣市議会に問い合わせたところ、今回の議会決議の提案者が仲間議員だと聞き
丁度那覇の方に出てくる用事(仲井間県知事に面会したようです。)があり
その後で時間がとれると言うことでした。
今日初めて知ったのですが、仲間氏が平成7年以降何度も尖閣に上陸し
これまで海上保安庁に何度も検挙されていること、石原慎太郎氏が上陸を試みた時のこと等、色んな話を伺うことが出来ました
議員の印象はとても気さくで魅力的な方で、行動力に溢れているといった感じです。

※これまでの活動について小学館『わしズム』の次号、春季号でしょうか?に掲載されるので是非御覧下さいとのことです。校閲中の原稿をチラッと見せて貰いました。

あと、写真資料集「危機迫る尖閣諸島の現状」という仲間氏が発行した本ですが
(この本についても恥ずかしながら今日初めて知りました。)
久場島を写した写真の中にお墓が写っているものがあり、かなり興味深いです。
飛瀬島の事についても尋ねてみましたが、今の時点では(写真があるかどうか)ちょっと思い出せないとのことです。
それと、昨日のセンカクツツジについての僕の意見はどうやら間違っていました。
仲間氏も希少種を相当数石垣島に持ち帰っているようです。
大体いつも島での滞在時間3〜4時間で、魚釣島では、山頂部は無理だが周辺までは行って帰ってこれるとのことです。。。。
やはり実際に上陸している方には敵いませんね。

連日長々と投降すいません。
では、失礼します。
 

管理人様  投稿者:pinacles  投稿日:2008年 3月25日(火)23時28分35秒   返信・引用
  無事届いたようで何よりです。
送って後で、八重山毎日新聞の方にも記事があるのではと思い出し
図書館で閲覧したところ、記事及び上中下の参加レポートがありました。
またお手紙送る際には同封させていただきます。
>pinacles様の新たな運動もそうです。
運動というか、僕はこれは引き継ぎ作業の一部だと考えています。
全ての日本人が尖閣諸島の問題に興味をもつ日が来ると云うのは夢物語でしょうが
今現在興味のある方々や、将来興味を持つであろうこれからの人々に
情報や資料を埋もれさせたままでいては
これまで作業を重ねてきた先人達に申し訳ないと思います。

例えば、もし石垣市議会の要請を政府が聞き入れたときには、高良鉄夫先生を始め
新納義馬先生、横田昌嗣先生、横畑泰志先生といった方々の調査報告無しでは
移入ヤギの駆除、魚釣島固有植物種の保護と言った課題に対処するのは難しいと思います。いざ解決しようと思っても、そこで引継が途絶えていればどうにもならないことになりかねません。

尖閣諸島問題に対する熱意とこれまでの運動には及びませんが
管理人様の姿勢を鑑にして、これから地道に頑張っていきたいです。

>センカクツツジのオークション
これまでの調査で調査団はセンカクツツジ、イリオモテラン等の希少種を結構持ち帰っていると聞いています。例えば、沖縄には「センカクツツジを沖縄全土に広める会」というのがあります。その会長さんは新納先生の教え子で、株分けさせて貰ったセンカクツツジを丹誠こめて育てています。
中には盗掘と言ったケースもあるかも知れませんが、センカクツツジの自生する場所が具体的に地図上で示されている資料論文を未見なこと。自生すると言われる場所が島の頭頂部に近い内部にあることから考えて、盗掘の可能性は低いと思います。

>石垣市議会の決議
最後に、沖縄タイムス紙面に掲載された記事を転載させていただきます。
2008 3/25日付 沖縄タイムス 社会26面
尖閣ヤギ捕獲要請決議可決 石垣市市議会
【石垣】
石垣市議会(入嵩西整議長)は二十四日の三月定例会最終本会議で、「尖閣諸島(魚釣島)のヤギ捕獲を求める要請決議」を全会一致で可決した。
提案した市議によると、魚釣島では一九八〇年代に持ち込まれたヤギが野生化して、大量繁殖。現在は五百ー六百頭が生息し、植物を食べ尽くすなどの被害が懸念されるという。
「ヤギを早急に捕獲しなければ、自然体系に影響を及ぼす」とし、現地の実態調査と自然保護対策を求めている。
市議らが東京を訪れ、衆参議長や関係省庁に直接要請する。

かなりの長文になってしまってすいません。
では、失礼します。
 

Re: 遅くなりました  投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月25日(火)22時39分0秒   返信・引用
  > No.330[元記事へ]

> それにしても国の動かぬ事不良管理人と呼ぶしかありません。
> 善人なる国民には厳しく、密かに入りこむ盗人や不逞外国人に甘いこと、


この盗人というのは、最近インターネットでセンカクツツジが売られて
いるのを見て盗まれているのではないかと思ったのです。
センカクツツジが何で売られているのでしょうか。
このセンカクツツジはどこから出たのでしょうか。
政府が管理し増やしてこれを姫録国民に頒布するのなら喜んで買い求めます。

ですが、資料を探していると絶滅の危機の原因が盗掘(?)によるなどと
書いてあるのを見て、こういうことが行われているのかと連想しました。

情けなくなります。

そういうことで政府に腹を立てているところでした。
 

遅くなりました  投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月25日(火)22時28分35秒   返信・引用
  いやいや、大変失礼を致しております。
ちゃんと届きました。

誠に有り難うございました。
地道な人に見えない活動があって初めて大きなうねりを
立たせることができるものと思います。

pinacles様の新たな運動もそうです。
こういう運動が根底になければ、
大きな国民の確信はうまれません。

それにしても国の動かぬ事不良管理人と呼ぶしかありません。
善人なる国民には厳しく、密かに入りこむ盗人や不逞外国人に甘いこと、
まるで絵を描いたようにふざけた役所政治そのものです。

中国の前に何もできない外務省など国民にとって不要であります。
国民よりも中国の国益を重んじる外務省の姿は属国そのもので、
独立国の外務省の態度ではありません。

石垣市の、議案第9号 尖閣諸島(魚釣島)のヤギ捕獲を求める
要請決議と議員の派遣についての議案が可決されたこと誠に喜ばしく、
事勿れ主義の政府の姿を国民の前にあぶり出さないと政府は何も
しません。

この石垣市の方針に拍手し応援したいと思います。
 

管理人様こんにちはです。  投稿者:pinacles  投稿日:2008年 3月25日(火)17時25分35秒   返信・引用
  管理人様こんにちはです。
メール便の方は無事お手元に届きましたでしょうか?
昨日3/24に石垣市議会でヤギ問題への対処要請を全会一致で決議されたようです。
政府にはしっかりとこの要請に耳を傾けて欲しいですが、とりあえず石垣市議会GJ!
>平成20年 第2回石垣市議会(定例会)の議案及び議決結果
>議案第9号 尖閣諸島(魚釣島)のヤギ捕獲を求める要請決議 3/24 原案可決
>議案第10号 議員の派遣について
>〔「尖閣諸島(魚釣島)のヤギ捕獲を求める要請決議」について
>国の関係機関に要請行動〕 3/24 原案可決
http://www.city.ishigaki.okinawa.jp/500000/500100/giketsu_kekka_h20_mar.htm
※リンク先一番下の方にあります。
 

pinacles 様  投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月22日(土)23時13分41秒   返信・引用
  こんばんは。

>先日書き込んだこれ↓、僕の全くの勘違いです。
>改めて記事を読み直したところ、古賀辰四郎氏はどちらかと云うと遊覧等については否定的でした。記事についての詳しくはお送りしたコピーを御覧下さい。(さきほどコンビニで出してきました。)

有り難うございます。
楽しみです。
どちらにせよ、古賀辰四郎氏の人間が見えてくると思うと
わくわくします。

先日買い求めた尖閣諸島研究も、尖閣諸島の動植物に引っかかってしまって
未だに数ページしか進んでいません。

今は忙しい状況なのでそれでもやむを得ません。
でも楽しいですね。

研究は一歩又一歩です。
研究調査が遅々として進まなくても、
「まだまだ尖閣の研究が進んでいないからやる価値があるんだ」と
楽しんでいます。
 

古賀辰四郎の尖閣遊覧について  投稿者:pinacles  投稿日:2008年 3月19日(水)22時59分12秒   返信・引用
  管理人様こんばんはです。
>古賀辰四郎氏も明治の頃に海鳥遊覧の案は考えていたようですが
>(当時の琉球新報記事に少しかいてあります。)
先日書き込んだこれ↓、僕の全くの勘違いです。
改めて記事を読み直したところ、古賀辰四郎氏はどちらかと云うと遊覧等については否定的でした。記事についての詳しくはお送りしたコピーを御覧下さい。(さきほどコンビニで出してきました。)

では、失礼します。
 

ゴルゴ13 様  投稿者:管理人  投稿日:2008年 3月19日(水)10時57分49秒   返信・引用
  魚釣島に3度も上陸されたとのこと。その報告書や写真なんかが掲載されているサイトがあったら教えていただけませんか。

政府が忘れていることは、尖閣諸島は日本のものであり、個人だけのものでも、政府だけのものでもないということです。国内法的には、尖閣諸島の殆どは個人の所有で管理は政府がしていますが、それは井の中の蛙の言うこと。世界から見ても尖閣諸島が日本国のものでなくてはならないのです。井の中の蛙だから、中国に文句を言われたら直ぐにヘリポートを撤去し、国民には閉ざし、ヤギによる食害の調査の求めにも応じず、国会議員にも市会議員にも立ち入らせない、ノミの根性しかないのです。政府はその統治機関でありますが、日本国の全てではありません。政府は国民に共有の財産として国民に情報を与え、共有の財産としての意識を高めるべきであります。

同様に民間人にとっても尖閣諸島は日本の領土。国民共有の財産で私物化してはならぬものであります。もしゴルゴ13様がその様な私の考えをご支持いただけるならば、折角魚釣島に上陸されたのです、その情報を国民として皆と共有していただけると些かでも日本国民の尖閣諸島に対する主体意識の確立に役立つのではありますまいか。

言葉が過ぎたら申し訳ありません。
 

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  |  《前のページ |  次のページ》 
/8 




   
teacup. ] [ ブログ ] [ 無料掲示板 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログパーツ ] [ プロフィール ]
RSS

teacup.AUTO BBS Lv2-Free


[PR]転職情報満載! [PR]履歴書ならリクナビNEXT [PR]ビジネスローン [PR]不動産投資 FX比較 バイク買取比較 ネットバンク比較