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支邦のベトナム領パラセル諸島強奪

 投稿者:管理人  投稿日:2014年 9月 5日(金)09時56分19秒
  通報 返信・引用 編集済
  支邦はパラセル諸島を強奪した!


尖閣諸島が危ない

日本政府は尖閣諸島を開発し防備を固めよ!

直ちに自衛隊三軍の基地を魚釣島、南北小島、久場島に設け防備を固め、その上で国民が自由に往来できる開発を進めなければ支邦は近い将来必ず先手を打つ。時間の空費は必ず支邦を利す。

官民両用の開発
  ◎民間
 空港港湾を設置し、漁場の整備、漁業民間企業の誘致。
 魚釣島に沖縄県の漁民の為の港湾設置
 久場島にヨットハーバーや釣り船の為の港を設ける。
 世界規模に発展させることを視線においたヨットレースの開催。
 研究者を派遣し尖閣の自然を調査するる
 専門家を派遣し魚釣島、南北小島、久場島の観光開発所を現地に設ける。
 国民の自由往来を認める。

  ◎官
 役所、自衛隊基地を設け、航空自衛隊基地、潜水艦基地を含む海上自衛隊基地の設営、
 陸上自衛隊基地を置き守備を固めるなど魚釣島の要塞化。
 対空、対艦、対潜水艦の攻撃力整備。
 現在使用されていないアメリカ軍の射爆場となっている久場島を漁場観光基地として開発、大正島は日米の共有として日本が使用する。

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「主権に対する深刻な侵害」ベトナム、

  中国のパラセル諸島観光を批判 対中姿勢、再び硬化か


2014.9.5 00:40 [アジア・オセアニア]

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140905/asi14090500400001-n1.htm

 【シンガポール=吉村英輝】ベトナム外務省は4日、中国と領有権を争う南シナ海のパラセル(中国名・西沙)諸島で、中国が開始した観光ツアーについて、「ベトナムの主権に対する深刻な侵害」と批判する声明を発表した。

 中国国営新華社通信によると、観光船ツアーは2日に始まった。中国南部の海南省三亜市を出発した約200人は、約12時間かけてパラセル諸島に到着、3泊4日の日程で、中国が実効支配するパラセル諸島で、釣りやビーチバレー、結婚写真撮影を楽しむ。価格は1人4000元(約6万8000円)から1万元(約17万円)。

 中国の習近平国家主席は8月27日、訪中したベトナム共産党書記長の特使と会談、中国によるパラセル諸島での石油掘削強行で亀裂が生じた両国関係の修復に意欲を示したばかり。

 ベトナム外務省は、ツアーが南シナ海問題を「複雑化させる」と非難。軟化の兆しを見せていた対中姿勢を再び硬化させている。

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中国、南シナ海パラセル諸島の掘削施設を撤収

    米との対立回避狙いか


2014.7.16 12:40 [資源]

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140716/chn14071611510004-n1.htm

南シナ海の中国の大型石油掘削施設(奥中央)沖で、警戒するベトナムの漁業監視船=15日(共同)

南シナ海の中国の大型石油掘削施設(奥中央)沖で、警戒するベトナムの漁業監視船=15日(共同)

 【北京=矢板明夫】中国外務省の洪磊報道官は16日、中国の大手国有企業、中国海洋石油のグループ会社が、ベトナムと領有権を争う南シナ海のパラセル(中国名・西沙)諸島付近で行っていた掘削活動を15日に完了したと発表した。

 ベトナム沿岸警備隊のゴ・ゴック・トゥー副司令官も16日、掘削施設が撤収され、中国の海南島方面に移動していると確認した。

 中国国営新華社通信は、掘削施設が今後、海南陵水計画と呼ばれる作業に使われる予定と伝えた。陵水は海南島の沿岸部に位置する場所とみられ、他の国が領有権を主張する場所ではない可能性が高い。

 中国側は当初、パラセルでの掘削活動を8月中旬まで継続する意向を示していた。中国の国際問題専門家によれば、米上院本会議が10日、東シナ海と南シナ海における中国拡張主義を非難する決議を採択したことを受け、米国との本格的な対立を避けたい中国が態度を軟化させ、作業終了を前倒しした可能性がある。

 中国側は5月2日、中越がともに自国の排他的経済水域(EEZ)だと主張している海域で一方的に掘削作業を開始。ベトナム側も公船を派遣し、中国船と衝突を繰り返していた。





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中国がパラセル諸島に学校建設 6億円投入、実効支配を強化 

2014.6.15 09:36 [中国]


http://sankei.jp.msn.com/world/news/140615/chn14061509360002-n1.htm

 中国国営の新華社通信によると、中国政府は14日、パラセル(中国名・西沙)諸島の最大の島である永興島で小学校の建設を始めた。実効支配を強める狙いとみられ、同諸島の領有権を主張するベトナムを刺激しそうだ。

 永興島には小学校も幼稚園もなかったため、父母らは子どもを島外の学校に通わせている。このほど、総額約3600万元(約6億円)を投資、学校と関連施設を建設することになったという。(共同)



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「中越関係 正常に」 習近平氏がベトナム特使と会談 APEC控え軟化か

2014.8.28 00:10 [アジア・オセアニア]

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140828/chn14082800100001-n1.htm

訪中したベトナムのレ・ホン・アイン党書記局常務(左)と握手する中国の習近平国家主席=27日、北京の人民大会堂(共同)

訪中したベトナムのレ・ホン・アイン党書記局常務(左)と握手する中国の習近平国家主席=27日、北京の人民大会堂(共同)

 【北京=矢板明夫】中国国営中央テレビ(CCTV)によると、中国の習近平国家主席は27日、ベトナム共産党序列1位のグエン・フー・チョン書記長の特使として訪中したレ・ホン・アイン党書記局常務と会談し、「ベトナム側と一緒に努力し、正常な関係に戻したい」と述べ、中越関係の修復に意欲を示した。

 中国とベトナムは共に南シナ海のパラセル(中国名・西沙)諸島の領有権を主張。5月に中国がこの周辺海域で石油掘削装置を強行設置し対立が激化した。その後、ベトナム国内で反中デモが発生、中国資本の工場が襲われるなどして両国関係は冷え込んだ。

 中国政府は当初、ベトナムに強硬な「対決姿勢」を示していたが、最近になって態度を軟化させた。ベトナムの特使を受け入れ、習氏自らが会談に応じた背景には、11月に北京で開催されるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議を成功させるため、周辺国との関係を改善する思惑があるとみられる。

 習氏との会談に先立ち、アイン氏は中国共産党序列5位の劉雲山政治局常務委員(宣伝担当)とも会談し、パラセル諸島について「紛争を複雑化させない」ことを確認したという。しかし、中国メディアは中越対立の発端となった石油掘削装置の設置問題には触れていない。


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中国の埋め立て写真公開 南沙の暗礁、フィリピン政府

2014.5.15 15:43


中国が埋め立てた南沙諸島の暗礁。小規模な基地周辺が陸地として拡張しているのが分かる。上から2012年3月、2013年2月、2014年2月、2014年3月。矢印は北を示す(フィリピン外務省提供・共同)


中国が埋め立てた南沙諸島の暗礁。小規模な基地周辺が陸地として拡張しているのが分かる。上から2012年3月、2013年2月、2014年2月、2014年3月。矢印は北を示す(フィリピン外務省提供・共同)

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140515/asi14051515430004-n1.htm


 フィリピン外務省は15日、南シナ海の南沙(英語名スプラトリー)諸島の暗礁で中国が埋め立てをし、陸地として拡張している実態を示す写真4枚を公開した。



 フィリピンは中国と東南アジア諸国連合(ASEAN)が2002年、領有権争いの平和的解決を唱えて署名した「行動宣言」に違反するなどと重ねて主張している。中国の反発は必至だ。



 暗礁はジョンソン南礁(フィリピン名マビニ礁、中国名・赤瓜礁)。4枚の写真は2012年3月と13年2月、今年2月、3月にそれぞれ撮影された。もともと設置してあった小規模基地周辺に砂を搬入して埋め立て、陸地として拡大している様子が分かる。



 フィリピン国軍関係者によると、陸地部分は既に推定30ヘクタールを超えている。滑走路建設も可能だとして警戒を強めている。(共同)

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